サカハチチョウ-Araschnia burejana

蝶図鑑
サカハチチョウ アカマダラ 違い 見分け方
サカハチチョウ-Araschnia burejana
ハッとするような美しさ
細やかな模様が美しい。
2020年5月 長野県大町市
サカハチチョウ-Araschnia burejana
裏も負けない美しさ。
ステンドグラスのよう。
2021年8月 長野県 松本市
サカハチチョウ-Araschnia burejana
正面からもキュート
ヒメジオンの花を訪れた。
2024年7月 長野県松本市
サカハチチョウ-Araschnia burejana
芝桜にやってきた。
北海道でも見られ、アカマダラと混生することも。
2025年5月 北海道 壮瞥町
サカハチチョウ-Araschnia burejana
ヨツバヒヨドリにとまる
スジボソヤマキチョウとツーショット
2020年8月 長野県松本市
サカハチチョウ-Araschnia burejana
上高地でも出会った。
小さい頃から大好きな蝶。

小学生高学年
長野県に泊まりに行った時に
初めて出会えて心打たれた。

特に僕は、この裏の羽が大好き。

春型と夏型が
ここまで別人な蝶はなかなかいない。

イラクサが生える渓流沿いや
山の方で会うことができる。

タテハチョウの中でも
放花性が強くて
いろんな花とのコラボが見られる。

春のナノハナ
真夏のヨツバヒヨドリ
秋口のノコンギク

季節の花とのコラボを
味わうことができるのも魅力。




この記事を書いた人

1999年生まれ。男。生まれも育ちも名古屋。
好きなことは散歩、坐禅、早寝早起き。

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