日本の蝶– category –
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日本の蝶
スミナガシ-Dichorragia nesimachus
『墨流し』日本の伝統芸術の名前を冠する蝶。 蝶図鑑 和名:スミナガシ 学名:Dichorragia nesimachus 生息地:本州、四国、九州、沖縄、南西諸島。東南アジアにも広く分布している。 特徴:5月から9月。(春型と夏型)南西諸島では一年中。食草はアワブキ... -
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クジャクチョウ-Inachis io
日本でいちばんド派手な長!?!見る度にドキッと心ときめく! 秋の花、フジバカマ畑に現れた!2023年10月 長野県 蝶図鑑 和名:クジャクチョウ 学名:Inachis io 生息地:北海道、本州(中部地方以北) 特徴:4月から10月ごろまで見られる。食草はイラク... -
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ツマグロキチョウ-Eurema laeta
僕にとっては昔から馴染みある大好きな蝶。個性的な見た目がたまらない! 収穫間近の稲穂の風景と共に。 とびきりお気に入りの写真! 2021年9月29日 愛知県 蝶図鑑 和名:ツマグロキチョウ学名:Eurema laeta 生息地:本州、四国、九州。レッドリスト(絶... -
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ゴマダラチョウ-Hestina persimilis
黄色い目とストローがチャームポイント♡ 蝶図鑑 和名:ゴマダラチョウ 学名:ゴマダラチョウ-Hestina persimilis 生息地:本州、四国、九州、南西諸島 特徴:5月から9月ごろまで見られる。食草はエノキ。名古屋近郊の森でも見られる。木の上を飛んでいるこ... -
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キタキチョウ-Eurema mandarina
もっとも身近な存在。レモンイエローがキュート♡ 蝶図鑑 和名:キタキチョウ学名:Eurema mandarina 生息地:本州、四国、九州。市街地から山間部まで普通に見られる。 特徴:2~11月に見られる。夏型と秋型があり、模様が異なる。秋型は成虫の姿で越冬をし... -
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ナミアゲハ-Papilio xuthus
早春。梅の花と。 春の花壇を華麗でに舞う姿。 花壇の花を訪れた夏型。 彼岸花群落を飛び立つ キバナコスモスとメス 正面から見る飛翔姿 原点にして頂点。身近な蝶こそ愛を込めて蝶撮影♡ 蝶図鑑 和名:ナミアゲハ学名:Papilio xuthus生息地:北海道・本州... -
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チャバネセセリ-Pelopidas mathias
近所の花壇にやってきた! 羽化したての姿。 鱗粉が敷き詰められてる感じがたまらない! 2025年9月24日 愛知県 秋にたくさん見られる。身近なぬいぐるみ 蝶図鑑 和名:チャバネセセリ 学名:Pelopidas mathias 生息地:本州、四国、九州、南西諸島 特徴:5... -
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イチモンジセセリ-Parnara guttata
蛾って言わないで〜!身近なモフモフぬいぐるみ 蝶図鑑 和名:イチモンジセセリ 学名:Parnara guttata 生息地:本州、四国、九州、南西諸島(北海道では移動してきた個体が見られることがある。) 特徴:5月から11月ごろまで見られる。夏が終わると、暖か... -
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ウラナミシジミ / Lampides boeticus
毎年生息地がリセットされる蝶!? 蝶図鑑 和名:ウラナミシジミ 学名:Lampides boeticus 生息地:世界に広く分布(アフリカ〜ヨーロッパ〜アジア〜オーストラリア)。 日本では南西諸島で通年、九州〜本州では夏〜秋に南方から拡大して出現。 特徴:本州... -
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モンキチョウ/Colias erate
もっとしっかり見てほしい、身近な愛しい子。 蝶図鑑 和名:モンキチョウ学名:Colias erate 生息地:日本全国。市街地から山地まで幅広く見られる。河川敷や日当たりの良い草原を元気に飛び回る。 特徴:2〜11月に見られる。日本中どこでも会える、とても...
